最近のできごと
雑記帳
開発レポート
LinuxWiki
防波堤に行こう
About...

 

ぱ研ではAutonomous Agent(ロボット)周辺技術に関する研究開発を行っています. このページではセンサ・電子回路・制御・組込み関連技術について扱っていきます.

What's New?

表面実装部品を外す
〜または基板の美味しい揚げ方〜
ジャンクなプリント基板から部品(特に表面実装部品)を簡単かつきれいに取り外すための,画期的な手法を開発しました.部品が面白いようにぽろぽろ取れますよ.
(update: 10/10, 2002)
自走式マウス
オプティカルマウスに使われているセンサは,実は超小型・超高速・超至近距離用のビジョンセンサです. このセンサとC8051F300を組み合わせて「自分で走るマウス」を製作してみました. ちょいと受け狙いに過ぎるような気もしますが・・・(^^;
(update: 7/30, 2002)
フリーソフトウェアでEDA
Linux上で動作するフリーソフトウェアを中心に,回路設計から基板作成までの ノウハウを紹介していきたいと思います. OLIMEXへの発注方法もまとめてみました.
(update: 12/25, 2001)
ちびっこGingerを作りたい!
話題のGinger(Segway)は屋内移動ロボットの足回りとして,大きな可能性を 秘めています.はたしてこれは自作可能なんでしょうか!?
(update: 12/14, 2001)
CMOSカメラユニット「Treva」の解析
feel H”用イメージキャプチャユニット Treva を汎用のCPUに接続してしまおう,という企画. 入力・出力それぞれ1本の信号線があればOK!世界一シンプル(!?)なイメージセンサなのです.
(update: 11/25, 2002)
カラー人工網膜LSI M64270AG
以前共同購入した三菱の人工網膜LSIに関する情報です.
(update: 12/2, 2001)
OST1020ピッチ変換基板
今更ながらCMOSイメージセンサ"OST1020"用のピッチ変換基板を作ってみました. OV7620あたりにも使えるんじゃないかと思います.
(update: 7/18, 2001)
Bluecat Server
Software Design 2002年10月号「ゼロからはじめる組み込みLinuxプログラミング」第2章,第4章のフォローアップのためのページです.SH3ボードを使った小型Linuxサーバの製作記事を書かせてもらいました.
(update: 9/24, 2002)
A^4-Nerveを動かす
A^4-NerveProject A^4の 一環としてAAFおぎちゅ〜で開発された超小型コントローラボードです。 CPUにH8Tinyを採用し、24mm x 38mmという大きさにもかかわらず 3軸分のモータドライバを内蔵しています。
ぱ研ではLinux上に開発環境を構築して動かしてみました。
(update: 6/13, 2001)
かんたんプリント基板
手作りで両面プリント基板を製作するためのノウハウを公開。 コツさえつかめばけっこう簡単にできますよ。
(update: 9/14, 2001)
LinuxによるSH4プログラム開発
Hitachi SH-4(SH7750)のクロス開発環境をLinux上で実現します。 主なターゲットはAlpha Project社製のSH4ボード「AP-SH4-0A」です.
(update: 2/8, 2002)
DC-NIC/DC-IDE
Dreamcastにイーサネットアダプタやハードディスクをつないでしまおう、 という計画です。Linuxを用いた小型サーバ化が目標。・・・だったのですが, ドリキャスを手放してしまいましたので,プロジェクトは中止です m(..)m
(update: 2/3, 2002)
ロボコンの記録
昔参加したロボコンの記録です。内容が古いんだけど、まあ一応。
(create: 4/29, 2001)
BLR-TX4Lを分解
メルコの格安ルータ「BLR-TX4L」を購入したので, さっそく分解くん活動をおこなってみました.
(update: 10/9, 2001)

Copyright © 2001-2003 KOMORIYA Takeru リンクはご自由に (参考)